本文へスキップ

キャンパーハウスはキャンピングカーの高価買取、高額査定をおこなう全国対応の中古車キャンパー買い取り専門店です。無料で全国どこでも出張査定買取いたします、

キャンパーハウス 050−5309−2006
年中無休 info@camperhouse.net   

 東京モーターショー  プレス取材 キャンピングカー

   

   東京モーターショー 2017


 LCV(ライト・コマーシャル・ビークル)コンセプト


LCV(ライト・コマーシャル・ビークル)コンセプト

ハイエースは、トヨタ自動車ではなくトヨタ車体が作っています。その、トヨタ車体がワールドプレミアをしたライト・コマーシャル・ビークル(LCV)コンセプト車両です。配送ビジネス用の小型デリバリーバンであり、助手席側にはスライドタイプのドアを設けています。低床のフラットタイプのフロアで、運転席のみが1名乗車仕様になっている独特の運転席レイアウトになっています。全長4700×全幅1735×全高1885mm、室内長3500×室内幅1550×室内高1345mm、衝突安全を確保するために、前部ボンネットを確保するために、室内長が大きく制約を受けるため、あえて助手席を無くして、室内長を確保する戦略のようです。

この車両は、トヨタ プロエース ヴァーソ をイメージさせる車両です。ですから、 即、キャンピングカーになる、コンセプトカーでもあります。しかし、安全性は確保されるものの、室内レイアウトは大きく制約を受けるデザイン、海外では通用するものの、狭い日本では、何度も失敗した歴史(キャラバン前モデル、グランドハイエースなど)が国内にはあるために、室内荷物長をどう確保するかに、大きくこだわったと思います。それが、助手席を無くす「思い切った」手法なのだと思います。



トヨタ、プジョー、シトロエンはLCVを共同開発  プジョー トラベラー(Peugeot Traveller)シトロエン スペースツアラー(Citroen SpaceTourer)、トヨタ プロエース ヴァーソ(Toyota Proace Verso)として販売しています。


*2017年10月25日撮影  プレスデーは一般公開と違い、コンセプトカーも内部撮影が許されます。


ライト・コマーシャル・ビークル(LCV)画像

ビジネスラウンジ  コンセプト (LCV)画像

アスリートツアラー コンセプト (LCV)画像

 

    LCV(ライト・コマーシャル・ビークル)コンセプト


    LCV(ライト・コマーシャル・ビークル)コンセプト



    LCV(ライト・コマーシャル・ビークル)コンセプト


    LCV(ライト・コマーシャル・ビークル)コンセプト


    LCV(ライト・コマーシャル・ビークル)コンセプト


    LCV(ライト・コマーシャル・ビークル)コンセプト


    LCV(ライト・コマーシャル・ビークル)コンセプト



    LCV(ライト・コマーシャル・ビークル)コンセプト



    LCV(ライト・コマーシャル・ビークル)コンセプト



    LCV(ライト・コマーシャル・ビークル)コンセプト



    LCV(ライト・コマーシャル・ビークル)コンセプト
    
    
    LCV(ライト・コマーシャル・ビークル)コンセプト

    

ライト・コマーシャル・ビークル(LCV)画像

ビジネスラウンジ  コンセプト (LCV)画像

アスリートツアラー コンセプト (LCV)画像

 



 キャンパーハウス 東京モーターショー キャンピングカー



 LCV(ライト・コマーシャル・ビークル)コンセプト



 キャンピングカー 買取  高価 査定









キャンパーハウス

 キャンピングカー 買取 査定

    
 キャンピングカー 買取

 キャンピングカー 買取 査定
 公安委員会

  中古自動車査定業務実施店

   著作権について

キャンピングカー買取

四国へ行こう


   東京モーターショー

   キャンピングカー買取
     SSL証明書