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キャンピングカー買取専門店 キャンパーハウス 名古屋、横浜を拠点に、全国どこでも無料出張査定

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著作権侵害の法的対応をおこないます


昨今、目に余る著作権侵害行為が多発しております。
当店の代表は、中部地区で個人において初めて8ナンバーを40年前に取得した関係上、キャブコンの横転事故や火災事故にくさびを打ちたい、そう考えてこのサイトを運営してまいりました。そういった初期の運営経緯があり、このサイトの運営は、ある程度著作権侵害には甘く対応してまいりました。キャンピングカーオーナーさんが事故を起こされないよう、メンテナンス、横転や脱輪などのご不安をなくすために、コンテンツを提供してまいりました。しかし職業ライターさんが利用するために公開しているものではありません。

キャンパーハウスの挨拶のページにありますが、キャンピングカーの買取業務以外に、いくつかの法人運営をおこなっており、25年以上前から、トヨタ自動車GAZOO、リクルート、富士通など、多くの上場企業に対して、東京都千代田区、中央区を拠点にWEBコンテンツの供給を行ってきた経験上、数多くの民事対応、著作権侵害に対しての刑事告訴対応、書類送検を七件以上行っており、発信者請求などは手馴れています。

平成7年より、大型特殊車両の業販業務を行っておる関係でキャンピングカーに関してのノウハウ提供は事故防止の一環であるとも考え、ある程度は、このサイトの侵害行為は甘く対応しておりましたが、一般の方はともかく、最近、あまりにも職業ライターさんがわかりやすい著作権侵害をおこなっておりますので、この場で強く警告させていただきます。今後はすみやかに刑事対応を行います。事前の削除指示はいたしません。

足回り等の記事は、著作権侵害防止のためにあえて、利用しにくいように超ロング文にしておりますが、記事の侵害行為に対して、すみやかに警察対応を行います。侵害行為は絶対に行わないようにしてください。

著作権を故意に侵害した者は、10年以下の懲役または1000万円以下の罰金に処せられる(懲役と罰金が併科されることもある)(119条)。

また、法人の代表者、従業員等が著作権侵害行為をしたときは、行為者のほか、当該法人も3億円以下の罰金に処せられる(両罰規定)(124条)


著作権侵害を勘違いしているライターさんが多いようですが、コピーペ―ストを著作権侵害というのではありません。内容を改変して使おうが、類似であれば侵害行為になります。また、上記にあるように侵害行為は重たい犯罪です。

記事作成はたいへんな労力でしょう。車のコンテンツ作成は難しい分野ですから、ライターが盗みたい気持ちもわかりますが、皆さんのコンテンツも、無断で盗用されたら嫌なはずです。

著作権侵害は絶対に行わないようにしてください。犯罪です。ばれますし、警察対応は、作成依頼された企業を巻き込むことになります。大きな後悔をなさることになります、絶対に侵害行為、盗まないようにしてください。当店の記事の文章を一部を改変しても、著作権侵害になりますから、甘く考えないようにしてください。著作権侵害をくれぐれも勘違いされないように願います。


著作権侵害自体を勘違いしているようですが、コピぺして、ひらがな部分をこちょこちょ変えれば大丈夫だ、なんて思って使っているのでしょうが、著作権侵害はそういったものではありません。刑事罰だけでなく、民事請求は多大なものになります。絶対に行わないようにしてください。すでに行っている場合は、すぐに削除してください。

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また引用には要件があります
一般に、他人の作品の一部を利用することを「引用」といいますが、著作権法では、引用を次のように規定しています。「公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行われるものでなければならない」 

適法な引用というためには次の条件を満たす必要がある、著作権法に規定されています。質的にも量的にも、引用する側の本文が「主」、引用部分が「従」という関係にあること。本文に表現したい内容がしっかりとあって、その中に、説明や補強材料として必要な他の著作物を引いてくる、というのが引用です。本文の内容が主体であり、引用された部分はそれと関連性があるものの付随的であるという、質的な意味での主従関係がなければなりません。量的にも、引用部分の方が本文より短いことが必要です。

「キャンパーハウスに次のような記事があった」と書いて、あとはその記事を丸写しにしたものや、記事にごく短いコメントをつけただけのものは引用とはいえません。わかりやすく言えば、主たる主張が全体の2分の一以上なければ、主従は成り立ちません。

また引用部分がはっきり区分されていること。引用部分をカギかっこでくくるなど、本文と引用部分が明らかに区別できることが必要です。 さらに「出所明示」も必要です。通常は引用部分の著作者名と著作物名を挙げておかなければなりません。

info@camperhouse.net

キャンパーハウス  ネット担当 桜井



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